日本マンガ塾 紹介
日本マンガ塾は、2025年に開塾25周年を迎えます。
この25年という節目を迎えるにあたり、日本マンガ塾のマンガ家育成のための指導スタイルをより時代に即したマンガ教育へ進化させるため、教育システムの令和アップデートを行うことになりました。
デビュー率No.1、日本マンガ塾の実績
「はたらく細胞」の清水茜先生、「ボールルームへようこそ」の竹内友先生、「僕たちがやりました」の荒木光先生などのアニメ化、ドラマ化された有名連載作家およびデビュー者、100名を超える各出版社マンガ賞受賞者を輩出。各電子書店(めちゃコミ、コミックシーモア、LINEマンガ、ピッコマなどなど)でも続々デビュー!
マンガ専門の学校『日本マンガ塾』
マンガ専門の学校『日本マンガ塾』
ウェブトゥーン部門: マンガ塾 学生8名参加
青江文化産業大学
School of Manhwa Contents
青江文化産業大学は1996年に設立された韓国初の文化産業に特化した大学です。韓国の文化産業をリードするというビジョンを掲げ、未来の中心産業である文化産業分野の人材育成に取り組んでいます。これまで文化産業の発展に貢献し、クリエイティブな人材を育成してきた教育機関として、韓国で高く評価されております。
ウェブコンテンツのプロを育てる現場主義の代表格、漫画コンテンツスクール
本学の漫画コンテンツスクールはウェブトゥーン/ウェブ小説のコンテンツ産業分野で活躍する人材の育成を目標に専門的な教育を行っています。学期ごとのクリティーク授業を通じて、担当教授による一対一でのメンタリングのほか、デジタルプラットフォームや出版社など、多岐にわたる産学協力を通じてリクルーティングもサポートしています。
学生ひとりひとりの個性と価値観を尊重する開かれた教育の場で自由な創作を支え、6学期にわたる多様な人文教養および創作に特化した専門授業をはじめとする充実したカリキュラムを通じてウェブコンテンツの専門家を育成します。
コンテンツ産業の現場において旺盛な活躍を繰り広げている教員と特化したカリキュラムをそろえた本学の漫画コンテンツスクールはグローバル知財教育の中心となっています。
少女マンガ部門 : 青江文化産業大学 学生26名参加
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